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楽読 お茶の水スクール

作業効率を上げる能力を身に付ける訓練

読書で素早く読み解き、内容を理解できる力があれば、人との会話も仕事での段取りもバランス良く取り組み作業効率を上げられるでしょう。情報のインプットとアウトプットを素早く行うノウハウを身に付けられるよう所沢で速読のセミナーを開き、年齢問わずグループレッスンにて習得するお手伝いをしております。 事前の準備、段取りは元の情報を速やかに頭に入れていなければ、進められません。状況に応じて適切に、順序よく材料を引き出し、ご自身の頭から情報のアウトプットが行える様にトレーニングを行ってまいります。
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最寄り駅近くの教室でグループレッスン

楽読 お茶の水スクール

住所

101-0062

東京都千代田区神田駿河台1-8

駿河台ARAIビル4F

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電話番号

090-8744-7755

090-8744-7755

営業時間

7:00~21:00(オンラインは23時まで)

アクセス

JR御茶ノ水駅、お茶の水橋口から歩いて3分の教室にて、読書スピードを上げて情報のインプットとアウトプットを素早く行う技を身に付けるためのセミナーを開いております。教室で顔を直接合わせて行う他、WEBでのオンラインセミナーを行い、幅広く生徒様をサポートいたします。

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情報を扱うための豆知識と新情報

役立つ情報を扱うために大切な豆知識や、セミナーでの新情報をコラムにてお伝えしていきます。こまめに更新していくため、ぜひ目を通してみてください。
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対面授業やオンラインセミナーで対応可

ご希望に応じて、直接会って行う対面授業や、家でアプリケーションを元に、オンラインでのセミナーなどお選びいただけます。ご希望に応じて柔軟にご対応いたします。
Staff

学習をスムーズにサポートするスタッフ

学習を速やかに進められるように、経験豊富なベテランスタッフがサポートしてまいります。不明な点があれば、すぐに聞けるよう、常に丁寧な指導を心がけていきます。
山田 貴規
出身

埼玉県川越市

趣味

乗り鉄・クラシック音楽鑑賞・哲学

中島 大知
出身地

宮崎県宮崎市

趣味

読書、ペン字の練習、葉書を書くこと

Q&A

多くいただくご質問をピックアップ

教室やその授業内容について多くいただくご質問をピックアップして、回答の一覧にしてまとめました。不明な点があれば、こちらで先に知っていただけるかもしれません。
Q 何故レッスン中に英語の3倍速音声を流すの? 何故レッスン中に英語の3倍速音声を流すの?
A

馴染みのない速度・音域を聞くことで脳が刺激されるからです。

脳は慣れないことに反応する習性を持っています。
高速の英語を聞き流しているだけで、脳はその速さに慣れるようになります。
楽読(速読)の生みの親が同じ時間でいろんなことを得たいという欲張りだったので、こんなプログラムが生まれました(笑)

Q どれぐらいの時間をかければ習得できますか? どれぐらいの時間をかければ習得できますか?
A

基本的な期間として,24回(1回45分)で習得していただいています。
一般的に人が行動様式(この場合は本の読み方)を変える,もしくは新しく身につけるには,反復練習と継続が不可欠だからです。
13回目以降に読書速度がどれほど上がったか,読み方や読解力がどう変わったかを検証いたします。
インストラクターはそれぞれの方の個性に応じて,意識の持ち方などについてアドバイスさせていただきます。

以降24回目までは,その変化を踏まえてトレーニングを進め,能力を確かなものにしていきます。

Q 飛ばし読みや斜め読みをするの? 飛ばし読みや斜め読みをするの?
A

楽読(速読) は飛ばし読み・斜め読みはしません。
トレーニングが進み,文字を見ることに慣れてくるとスピードがつくことで飛ばし読みのようになったり,斜め読みのようになったりはします。

飛ばし読みや斜め読みのトレーニング(強要)はしません。
楽読(速読)は,文字を見ることに慣れることから始めます。

Q 楽読(速読)って難しいですよね? 誰にでも習得できますか? 楽読(速読)って難しいですよね? 誰にでも習得できますか?
A

楽読(速読)は「魔法」でも「特殊な能力」でもありません。

人の環境適応ぬりょくを利用した,反復トレーニングで誰にでも習得可能な技術です。
まず 楽読(速読)に関する本を読まれた方へ
楽読(速読)は体で覚えるものです。
たとえば自転車の乗り方を書かれた本があるとしましょう。
その本を読んで自転車を乗れるようになる人はどれぐらいいるのでしょう。
自転車が乗れるように,そばで声をかけてくれたり, 練習を手伝ってくれる人がいてくれると乗れるようになることでしょう。楽読(速読)はまさにそのようなものなのです。
どこかへ 速読を習いに行かれた方へ・・・
そのスクールは楽しかったですか?きつかったですか?
楽読(速読)の基本は「楽しい」ということです。
読書速度が上がって「楽しい」
みんなと話をすることが「楽しい」
・・・というものです。
楽読(速読)では 楽しくないとトレーニングは続かない と考えています。
「楽しい」という感情は人が本来持つ好奇心から生まれます。
その好奇心を活用したトレーニングにしています。
「がんばる」よりも 楽しむ・リラックス を意識したトレーニングとなっております。

Q どれぐらいの速さになりますか? どれぐらいの速さになりますか?
A

一般的な読む速度は1分間で500文字程度と言われています。

まず目標は1分間で3,000文字です。
ただ、その人の目標によっても異なります。
1分間で3,000文字 読めるとかなり速いスピードで読めていることになります。
このスピードは新聞1ページを2分で読むペース です。
速さもそうですが、1分間で3,000文字は体得していただきたいですね。
生徒様の声では
・今まで本を完読することができなかったが完読できるようになった。
・本があまり好きではなかったが今では本が好きになっていつも本を持ち歩き、読むようになった。
・本を読むと眠くなってしまっていたがしっかり読めるようになった。
・本を読むと眼が疲れてつらかったが眼が疲れなくなった。
などがございます。

Feature

特徴

  • 情報のインプットとアウトプットの技術

    仕事や勉強でとても役立つ技術を、所沢の速読セミナーにて学んでいただけます。必要な情報を順序よく頭に整理しながらインプットし、適切な方法でアウトプットできるようにする技術を学んでいただけます。